2008年09月22日

日本初の本格的ラグタイム・オーケストラ誕生

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日本初の本格的ラグタイム・オーケストラ誕生、

祝『GRANDPA'S RAGTIME ORCHESTRA』!!!!

ジャズ&ラグタイム 


【ピアノ:アレェクスェイ・ルミィヤンツェフ 】
サンクト・ペテルブルグ出身。幼少よりピアノを始め音小・音中・音高を経てリムスキー・コルサコフ音楽大学、ケルン音楽大学(クラシック・作曲科、クリストフ・メイヤー教授、ジャズ・ピアノ科、ジョン・テイラー教授師事)にて10年間修学(ドイツ及びロシアの大企業より奨学金取得)。クラシック作品(チェロとピアノの2重奏、ソプラノのための歌曲、電子音楽の無限大カノン、ヒンデミス・ピアノ曲のオーケストラ化、ロシア民謡楽団のための日本歌曲他)・オーケストラ共演多数。ロシア最高のラグタイム・ピアニスト、ジャズ・オルガン奏者として様々なジャズ・フェスティヴァルで活躍。また、作・編曲家としても国境を越えて活動。報道記事、ラジオ録音多数。ドイツ文部大臣、ロシア政府、ヨーロッパ貴族認定の実力。日本各地で公演の他、今後、多くの国際ジャズ・フェスティバルに 出場予定。2004年8月にデビューCDをリリース。



【ヴォーカリスト:裕美・ルミィヤンツェヴァ】 
横浜出身。4歳より音楽教室に通いオルガン・ピアノ 《阿部明子(武蔵野音楽大学卒)、井上百合子教授(東京芸術音楽大学・同大学院卒)師事》・アンサンブル演奏・声楽に携わる。希望ヶ丘高校卒業後、語学留学(英)、ケンブリッジ大学検定試験特級コースを終了。ドイツ留学を経て、独語、独文学、ドイツ語経済・産業・商業の資格を取得。詩人、ジャーナリスト、翻訳・通訳家として国境を越え活動。同時に、ナイツブリッジ大学にて 英文学専攻(フォン・ツークバッハ教授師事)。後に、ロシアにて本格的に音楽活動。アレェクサンダー・カヴァレンカ(リムスキー・コルサコフ音楽大学声楽科卒)師事。数々の国際ジャズ・フェスティバルに出場しマスコミより注目を浴びる。フリーランスとして、ジャズ欄、文化・芸術欄にて連載。イベント企画に力を注ぎ、ショウ・ビジネスの世界でも活躍。



【クラリネット:後藤 雅広】 
北海道出身。法政大学卒業後渡米、ニューオーリンズで現地のミュージシャンと交流を持ち、ニューオーリンズ名誉市民に登録される。外山喜雄とディキシーランド・セインツに参加,プロ活動を開始、以後東京ディズニーランドでも15年間演奏。1998年退団後フリーランサーとして活動している。自己のバンドのほか中川喜弘とデキシーサミット、白須孝尚とスイングボックス、田畑貞一G、浅草ハブ・デキシーランダースなどに所属。都内及び近郊のライブスポット(スイング、スイングシティ、関内BARBARBARなど)にて主に活動中。録音CD多数、ロサンジェルスのクラシックジャズフェスティバル、サクラメント・ジャズジュビリーに1999年、2000年連続参加。1999年録音した「ロッキン・イン・リズム」は月刊ステレオ(音楽之友社発行)で2000年度のポピュラー部門優秀録音年間第2位を受賞。



【ウッドベース:小林 真人】
東京出身。早稲田大学ニューオリンズジャズクラブでベースを始め、三上和彦のグループでプロ入りスタートした。1983年サクラメント・ジュビリー(故)マキシン・サリバンのサポートを受け持ち、1988年外山喜雄とディキシーランド・セインツに参加、1993年にフリーとなり現在は 北村英治のグループに在籍(1996年から3年間オランダプレタジャズの出演)スタイルに関係なくスイングするベースマンを心掛けている。



【トランペット:筒井 政明】
福岡県出身。関西大学時代にビッグバンドのトランペットでバンマスを務める。卒業後上京し、1978年スイング・ジャーナル最優秀新人賞受賞。小林陽一バンド、高瀬アキバンド、チャーリー石黒と東京パンチョス、自己のバンドなどで活動、1982年からは『薗田憲一とディキシー・キングス』にも在籍、日本のみならず海外へも親善使節として遠征。現在も筒井政明&レッド・シェイカーズ、北村英治クインテットをはじめとする多々のバンドで活躍、ディキシー、スイング、モダンジャズと幅広く演奏し、都内ジャズ・クラブ(銀座スイング、シグナス、ナッシュビル、赤坂Bb他)や各種コンサート、小中高の学校公演などに出演。また、トランペット講師としても経験を積み、ミューズ音楽院、ヤマハのクリニックなどを経て、現在は個人レッスンで初心者の奏法からジャズ演奏・アドリブなどを指導している。


【ウッドベース&チューバ:加藤 真人】
通称加藤人、北海道十勝の上士幌町出身のチューバ&ベース奏者。帯広三条高校、日本大学芸術学部音楽学科卒。チューバ奏者としてデキシー・キャッスルを経てフリーとなり、26歳からウッドベースに挑戦。花岡詠二&スイング・ショッツ、スタイル・オーケストラのレギュラー・ベーシストとして、ディキシー&スイング系の多くのプレイヤーと共演。自己のグループでは地元の上士幌町の北海道バルーン・フェスティバルのコンサートに10年に渡って出演し好評を博している。


【クラリネット:高橋三雄】
横須賀市出身。地元の栄光学園中学校ブラス・バンドでクラリネットを習得、大学時代にサックスも開始し、クラシックからジャズまで幅広い演奏活動を行う。この頃からニューオリンズ・ジャズに目覚め、他大学の学生とニューオリンズ・ストンパーズを結成し、ニューオリンズ・ジャズを追求。入社後大阪転勤を機に『ニューオリンズ・ラスカルズ』に加入、毎週曽根崎『ニューサントリー5』でライブを重ねる傍らラジオ出演やレコード制作を行う。ニューオリンズ・ジャズ普及の功績が認められ、ニューオリンズ市より名誉市民章を授かる。同章受賞の際、ニューオリンズのみでなく全米を演奏旅行し好評を博す。東京帰任後も東京の唯一のニューオリンズ・バンド『ラグピッカーズ』に参加。1999年サラリーマン生活をリタイアし、アルト・サックスとクラリネットのワン・ホーン・バンド演奏活動を開始。現在は東京、湘南、横浜等を中心にライブ活動を行う一方、県央のビッグバンド、Big18オーケストラでリードアルト奏者を長年務める。2002年から演奏活動の傍ら『高橋サックス教室』も開設、後進の指導にも当たりつつ、『歌心を重視し良い音でスインギーなジャズ』を自身の音楽的信条としている。


【トロンボーン:松本耕司】
関西出身、若い頃から吹奏楽に携わり精力的に活動、我が国のグレン・ミラーと言わんばかりに譜面をアレンジしつつ、数々のバンドを率いるトロンボーン奏者。新宿トラッド・ジャズ・フェスティバルで活躍中のトロンボーン・サミットをはじめ、松本耕司カルテット 、松本耕司とのディキシー・トリオ、松本耕司&City River Jazz Bandなどなど、様々なバンドで名演を披露している。北浦和ペントハウス、新宿銅羅、北浦和 パラダイス・ロードと関東界隈のライブ・スポットから、北浦和西口音楽祭、サッチモ祭、ニューオルリンズ・ジャズ・クラブ稲門会、赤煉瓦サマージャズin 舞鶴と日本全国のジャズ・フェスティバルまで、巧みなMCと幅広いレパートリーで人気を博しているベテラン・プレイヤー。


【ドラムス:東城弘志】
1970年広島出身、早稲田大学ニューオルリンズ・ジャズ・クラブのOB、2006年7月よりニユーオーリンズ・ノウティーズにレギュラー加入。普段はホテルの調理人を務め、包丁とスティックを上手く使い分け、仕事にライブにと走り周っている多彩な才能の持ち主。走り周るのに大切な栄養学とニューオーリンズ・ジャズ・ドラム奏法に生きがいを感じつつ、キャナルストリート・ジャズハンドをはじめとする様々なバンドで活動中。2001年3月に初めてニューオリンズの街を訪問し、本場の音楽を体験、2005年にハリケーン被害に見舞われたジャズの発祥地の為に復興援助活動に力を注ぐ傍ら、『大好きな街への恩返しとして、僕はニューオリンズ・ジャズを続けます』と決意、ニューオリンズ・サウンズをより多くの人々に聴いてもらいたいと精力的に活動している。


【ドラムス:木村純士】
1993年、関西にて大阪音楽大学の学生を中心に結成されたBLACK BOTTOM BRASS BANDでスネアドラム・パーカッションを務める売れっ子スター。スト リート・パフォーマンスが話題になり、1996年、ポニーキャニオンよりメジ ャー・デビュー。1997年、憧れのニューオリンズにてライブ&レコーディングが実現し好評を博す。新聞・雑誌で取り上げられ話題になって以来、ニューオリンズのミュージシャンと親交を深めている。別名はOji(オウジ)、ニューオリンズ・ラスカルズのドラマー木村陽一氏の御子息であり、同じくドラムの名手。2000年、プライベート・スタジオ『キンシャサ・ スタジオ』を設立した他、2003年 、ビクターより結成10周年記念アルバムをリリース。バンド・メンバーと力を合わせ、全国各地で大活躍、青少年に目を向け開催しているワークショップ活動も大好評、子供たちに音楽の素晴らしさを伝え続けている。



【トロンボーン:市川勉慶】
遊び心ある父親、故薗田憲一に『人から忘れられない名前を』と勉慶(べんけい)と名付けられたが、流石に弁慶でなく勤勉の『勉』を含む『勉慶』。大学卒業後、映像制作会社に2年程勤務したが、癌闘病生活中の父親の代わりにエキストラ出演していた中島三郎のパワフルなトロンボーンに影響を受け、学生時代から吹いていたトロンボーンを続ける決意、Dixieland Jazzの道を目指す。言うまでもないが、勿論、父の奏でるトロンボーンに魅了され、特別思い入れあるこの楽器に愛情と情熱を注ぎ込んでいる。現在、薗田憲一とデキシーキングスのトロンボーン奏者としてイベント・コンサート、ライブなどに参加する他、自己のバンド、F-BENKS・Shining Fellowsで活躍中。



【クラリネット:新谷健介】
1982年生まれ 26歳、10歳からクラリネットを始める。『早稲田大学ニューオルリンズジャズクラブ』でトラディショナルジャズを覚える。現在、洗足音楽大学ジャズ科で学び中。 『ニューオリンズジャズハウンズ』所属、2008年5月 ニューオリンズのジャズフェスティバル出演



【チューバ&バンジョー:関多加志】
横須賀出身、横須賀育ちのサラリーマンである傍ら、楽器、鉄道、車をこよなく愛し、チューバ&バンジョー奏者として様々なバンドに参加。第4級アマチュア無線技士、原動機付自転車運転免許、第1種普通自動車運転免許、普通自動2輪車(小型限定)運転免許、第1種大型自動車運転免許、第1種けん引自動車運転免許を所持しつつ、鉄道マニアという独特の趣味を持ち、スバル LE−TV1(サンバーバン)、スズキ コレダS10(K125)、五羊本田 WH125−3(CG125)、ホンダ A−C50(スーパーカブ)&安い自転車を愛車としている風変わりな男児。そんな彼が最も尊敬する人があのスパイク・ジョーンズ、デキシー、ラグタイム、コミックバンド、カントリーの要素をたっぷりと吸収している軽快な2ビートの音楽を好む演奏家だけにステージ展開が毎度楽しみ。面白可笑しいコメディーの醍醐味をよく知っているショウ・ビジネスへの理解がとても深いプレイヤー。




お気軽にご連絡下さい!!! nqb30846@nifty.com

心よりお待ち申しあげております。

裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/
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アンリー・デュナンの謎

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先日、赤十字関係者と会食致しました。
その際に頂戴したのが赤十字創始者、アンリー・デュナンのしおり。

本名はジャン・アンリ・デュナン、フランス語でJean Henri Dunant、
1828年5月8日 から1910年10月30日を生きたスイスの実業家。
赤十字社を創設し、1901年に第1回ノーベル平和賞を受賞、
生没年はあのロシアの小説家、レフ・トルストイと同じだとか。

生まれはスイスのジュネーヴ、
自分自身もかつて訪れたことが御座いますが、
ここは厳格なカルヴァン派の伝統が残る場です。
そんな中で育ったデュナンの父親は福祉孤児院の仕事に関わっており、
母親は母親で福祉活動に熱心だったといわれています。

1859年、彼は事業の請願の為、
イタリア統一戦争に介入してオーストリア帝国と戦っていた
ナポレオン3世に会いにいき、
北イタリアでソルフェリーノの戦いに遭遇。
この戦いは両軍合わせて20万を超える軍隊が衝突し、
4万人近くの死傷者が出る激戦だったそう。

この時デュナンは戦場に放置された死傷者の姿を見て、
その救援活動をしている地元の女性たちの群れに入り、
自らも救援活動に参加したとのことです。
1862年、その体験を書いた『ソルフェリーノの思い出』を出版、
これが戦場に於いて敵味方の区別なく負傷者の救護に当ることを目的とする
赤十字の創設の契機となったらしい。

1863年、ジュネーヴで負傷兵救済国際委員会が結成され、
これが赤十字社の誕生に発展。
その後、各国赤十字社の創設から国際赤十字に向かっていく過程で、
赤十字の活動範囲は戦争捕虜に対する人道的救援、
一般的な災害被災者に対する救援へと拡大していったが、
彼自身はこの活動から身を引き、世間からも忘れられていた。

晩年、ドイツのシュトゥットガルトの老人ホームにいたところ、
たまたま老人たちの話を聞いていたジャーナリストが彼と気が付き、
それが第1回ノーベル平和賞の受賞に繋がった。
尚、賞金は本人の希望で全額赤十字に寄付された。

赤十字のマークは彼の母国スイスの国旗が元となっている
という説が有力である。
現在、スイスのハイデンにアンリ・デュナン博物館があるそう。
また、彼の誕生日である5月8日は、
万国赤十字デーという記念日となっているのだとか。
デュナンは現在赤十字を創設した為、赤十字の父と呼ばれている。

『戦場に於いて敵味方の区別なく負傷者の救護に当る』
が人類に於いて最も大切な姿勢であり、最も胸を打つ観念だと思いました。

私の研鑽生活は今日も続きます。
今日も一つお利口さんになりましたとさ。
めでたし、めでたし!!!

裕美・ルミィヤンツェヴァ
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泡盛の謎

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最近よく飲むのが焼酎ですが、
鹿児島の芋焼酎にはまりつつも泡盛を飲む機会は結構ある。

泡盛は米を原料とした沖縄県の特産品、
黒麹菌(アワモリコウジカビ)を用いた米麹である
黒麹によって発酵させたもろみを蒸留した蒸留酒のこと。
原料の米は日本酒と異なり、インディカ米であり、
主にタイ産の砕米が用いられるそう。
3年以上貯蔵したものは古酒(クース)と呼ばれるらしい。

戦前には鹿児島県奄美地方でも製造されていたが、
現在は作られていない。
また本場泡盛・琉球泡盛の商標を付けることができるのは
沖縄県で作られたものだけ。
因みに台湾等に於いても泡盛を作る酒造所があるそう。

直、製造時の副産物であるもろみ(酒粕)は
加工され『もろみ酢』として販売されており、
近年の健康ブームの中で人気を得ている。

私が時々飲んでいる『もろみ酢』は泡盛製造時の副産物なのね。
私の研鑽生活は今日も続きます。
今日も一つお利口さんになりましたとさ。
めでたし、めでたし!!!

裕美・ルミィヤンツェヴァ
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黒糖ドーナツ棒の謎

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以前に乗った飛行機の冊子で見た
かどの駄菓子屋の『黒糖ドーナツ棒』はめっちゃ美味しそう。
沖縄の含蜜黒糖と全国から選び抜いた小麦粉を使用した
『黒糖ドーナツ棒』は体にやさしく美味しいお菓子。

含蜜黒糖は伝統の技を守る沖縄の黒糖職人と出合い見事にゲット、
サトウキビをひたすら煮詰めて固めただけの黒糖なので、
豊かなコクと香りがあります。

小麦粉は長年の研究と共に全国から探し出したとか。
『ドーナツに国産小麦粉は不向き』
という今までの常識を払拭したところが大正解。

また、揚げ油にも拘りがあり、植物油を新鮮な状態で使用、
揚菓子とは思えない程油っぽさが少ないのが特徴です。
健康と満足を第一に考え、厳選素材を贅沢に使った
『黒糖ドーナツ棒』は他に真似のできない美味しさで
お年寄りから子どもまで国籍を問わず愛されており、
第24回全国菓子大博覧会では、
名誉あるリッチモントクラブ賞を受賞。

この賞はスイスを本拠とする
世界的な製菓・製パン学校の卒業生で組織するクラブの名を冠した賞で、
特に優秀と認められたものだけに贈られる権威ある賞ですが、
『黒糖ドーナツ棒』はくまもと菓子博’02に於いて
この栄誉ある賞を受賞したようです。

個包装で食べやすく、御贈答やお土産にも大好評、
是非是非食べてみたいです!!!!

私の研鑽生活は今日も続きます。
今日も一つお利口さんになりましたとさ。
めでたし、めでたし!!!

裕美・ルミィヤンツェヴァ
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9月25日(木)20:00〜 @ Lafu & Sting

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○9月25日(木)20:00〜 @ Lafu & Sting

日本初の本格的ラグタイム・オーケストラ誕生!!!!

ジャズ&ラグタイム、『STING NIGHT』!!!

この歴史的瞬間をあなたの目で・・・


祝『GRANDPA'S RAGTIME ORCHESTRA』(メンバー調整中)!!!!
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/


●ピアノ:アレェクスェイ・ルミィヤンツェフ
●ヴォーカル:裕美・ルミィヤンツェヴァ
●バンジョー:関多加志
●ヴァイオリン:工藤美穂
●ドラムス:東城弘志
●クラリネット:新谷健介
●トランペット:筒井政明
●トロンボーン:市川勉慶
●チューバ:加藤真人



日本一古いジャズのレパートリーかも?
前代未聞のレアな曲もいっぱい奏でます!

♪リクエスト・ナンバー・ワンは
やはり映画スティングの『THE ENTERTAINER』、
最近密かに人気を博しているのが
情熱たっぷり哀愁漂うブラジリアン・タンゴ『PLANGENTE』


横浜市中区長者町7-115 八仙閣ビル6F
(京急日の出町駅より徒歩5分、JR関内駅より徒歩7分
横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩5分)
http://www.lafu-sting.com/top.htm


TEL:045-253-3109 (御予約) チャージ:3000円


♪ビリヤードのできる憩いの場で、
お酒と粋な音楽を思う存分御満喫下さいませ!!!
横浜でパーティーだよ、みんな遊びに来てね。
独りじゃ駄目よ、御友達も沢山連れて来てよねぇ〜(うふふ)

ラグタイム・オーケストラ乞う御期待!!!!

裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

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シースクリーム @長崎 『梅月堂』

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この世には長崎県内ではなく、
長崎市内でしか販売されていないケーキがあるらしい。
純正なカスタード・クリームをスポンジ・ケーキでサンドし、
上部には生クリームと甘く煮た黄桃&パイナップルでトッピングしただけ。
これが1日600個以上も売れる噂のじげもんケーキ。

そして、何を隠そうこのお店は明治27年創業の菓子専門店、
長崎市の繁華街、観光通りアーケード沿いにある『梅月堂(ばいげつどう)』。

このシースクリームの登場は昭和30年、
長崎でも老舗の欧風菓子店『梅月堂』で、
当時はまだ珍しかった生クリームに目を付けた
2代目本田久喜社長の手によって生まれたらしい。

ふんわりとした口当たりもあってか、
シースクリームは飛ぶように売れ、
昭和40年代に入ると、ショーケースに並べる間もない程
爆発的な売れ方を見せたとか。

もう苺ショートどころではない。
この味の虜になった長崎市民は、他のケーキには目も向けないよう。
その人気ぶりは今の時代になっても変わらないというから本当に凄い。

カスタード・クリームを挟んで切り口を上にして置いたケーキの姿が
莢に入った豆のように見えたことから
『sheath』と名付けられたようだが、実はこの単語、刀の鞘の意。
本来は豆類の莢の意である『pod』が使用されるべきだったとか。
そんな英訳の誤りもあり、
今では『ceece』という意味不明な言葉に置き換え呼んでいるよう。

ともあれ、名実共に長崎だけのケーキに相成った模様、
個人的にもスポンジ&カスタード・クリーム、
パイナップル・ピーチ&生クリームの組み合わせは大好きですので、
いずれ食べてみたいです。

私の研鑽生活は今日も続きます。
今日も一つお利口さんになりましたとさ。
めでたし、めでたし!!!

裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

posted by RAGTIMEMA at 18:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

9月29日(月)20:00〜@ 銀座 MR.OLDIES

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9月29日(月)20:00〜@ 銀座 MR.OLDIES


古き良き懐かしのメロディー!!!!


GRANDPA'S RAGTIME DUO:p アレェクスェイ & vo 裕美
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

日本一古いジャズのレパートリーかも?
前代未聞のレアな曲もいっぱい奏でます!

♪リクエスト・ナンバー・ワンは
やはり映画スティングの『THE ENTERTAINER』、
最近密かに人気を博しているのが
情熱たっぷり哀愁漂うブラジリアン・タンゴ『PLANGENTE』



東京都中央区銀座4-8-11 善隣ビル3階
(銀座線 銀座駅 A6出口より徒歩2分、
日比谷線・浅草線 東銀座駅 A2出口より徒歩1分)
http://www.mr-oldies.co.jp/

TEL:03-3564-0199(御予約) 

 
開店以来ピアノ・テーブルを囲んで
生の音楽を楽しむというコンセプトは変わらず。
店内には古きアメリカン・ポップスが流れ、
時にはお客様とのジャム・セッションが繰り広げられ、
美味しいお酒とフードと音楽のカクテルが
日頃の疲れを癒してくれます。

店内に飾られたギター、ウクレレ、バンジョー、エレキ・ギター、
マラカスをはじめとするパーカッションにボンゴ、
ドラムにピアノはお客様が自由に弾ける・障れる楽器。
生の音楽を愛する人たちの遊び場が正にこのMR.OLDIES、
歌ったり、弾いたり、喋ったり、リズムを取ったり、
飲んだり、食べたり、寛いだり、今宵のスターはあなたです!!!!


≪3時間の飲み放題いずれもラグタイム・コンサート付き!!!!≫


【通常飲み放題コース】
合計額=男性:5,500円 女性:4,500円
(ミュージック・チャージ3000円 + 男性:2,500円 女性:1,500円)
↓↓↓↓
●サッポロ生ビール
●バーボン ジャックダニエル(黒)・IWハーパー
●フォアローゼスワイルドターキー
●スコッチ バランタインファイネスト・シーバスリーガル
●カティーサーク
●アイルランド タラモアデュー
●カナダ カナディアンクラブ
●日本 山崎
●赤 トーレスサングレ・デ・トロ(スペイン)
●キャンティルフィーナ(イタリア)
●白 ソアーベクラシコ(イタリア)
●ヴァン・ド・ペイ コロンバール(フランス)
●菊水(辛口)・白波・二階堂吉四六
●各種カクテル
http://www.mr-oldies.co.jp/menu/cocktail.html



【ワン・ランク上の年代物高級酒飲み放題コース】
合計額=男性:7,000円 女性:5,000円
(ミュージック・チャージ3000円 + 男性:4,000円 女性:2,000円)
↓↓↓↓
●IWハーパー12年・ブラントン
●エズラブルックス12年
●メーカーズマーク・オールドグランダッド
●オールドグランダッド14年
●ベリーオールドセントニック12年
●オールドパー12年・バランタイン17年
●グレンリベット12年・グレンモーレンジ10年
●ラフロイグ10年・アベラワー10年
●マッカラン10年・ボアモア12年・タリスカ10年

●カスティーリョ・デモリーナ・レセルバ(チリ)
●メドック(フランス)

●シャブリ(フランス)
ブランデー
●ヘネシー・マーテル
●クルボアジェ・グラッパ


【飲酒運転禁物お酒は一杯だけよ、ソフト・ドリンク飲み放題コース】
合計額=男性・女性:4,000円
(ミュージック・チャージ3000円 + 男性・女性:1000円)
↓↓↓↓
お酒はこちらより1杯、その後はきちんと酔いを冷ましてね
http://www.mr-oldies.co.jp/menu/oldies.html

●ウーロン茶
●ジンジャーエール
●コーラ
●ジュース各種
●ミネラルウォーター
●トニックウォーター


♪飲み放題で浮かれながら、飛び入り参加しながら、
一緒にとことん楽しんじゃうパーティー企画、
世にも懐かしいラグタイム&ジャズはとても新鮮!!!
銀座でパーティーだよ、みんな遊びに来てね。
独りじゃ駄目よ、御友達も沢山連れて来てよねぇ〜(うふふ)



裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

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家紋の魅力

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以前に家紋一筋40年、日本家紋研究会の創設者であり、
現会長を務める千鹿野茂氏の記事を読んだことがあるが、
彼が日本中を旅した結果、採集した家紋の数は
な、な、なんと250万件を超えるというから驚きだ。

ひとりの人間がこれほどまでに
家紋に魅了され続けているのは何故か????
また、そのきっかけとは何だったのか?
そういった疑問が残りつつも、
実際に家紋に興味を持つ人は多いと思います。

先日の演奏会で知り合った女性は正に『霊的びびびっ』な人。
私の血筋と同じく、長崎御出身であった。
しかも、家紋関係の仕事に携わっているらしく、
家紋の本を沢山所持しているらしい。

これまた私と同じで、御先祖様のお墓に行っては
墓石に刻まれている家紋をスケッチしているとか。
ぐぐぐって、来るよね、こういう人(笑)!!!!!
会った瞬間から妙に意気投合で、
どこまでも四方山話に花が咲きましたとさ。

これぞこの世の七不思議!!!
私の研鑽生活は今日も続きます。
今日も一つお利口さんになりましたとさ。
めでたし、めでたし!!!

裕美・ルミィヤンツェヴァ
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9月28日(日)19:30〜 町田 CROP初出場!!!

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9月28日(日)19:30〜 町田 CROP初出場!!!

町田でパーティーだよ、みんな遊びに来てね。
独りじゃ駄目よ、御友達も沢山連れて来てよねぇ〜(うふふ)


HERE’S SOMETHING SPECIAL!!!!
http://www.carrozza-music.jp/index.html



異国にタイム・スリップしたような
素敵な音楽と無国籍料理のレストラン&バーで
本気、本気、ホンキ―・トンクな
『ラグタイム&ジャズ』ピアノを思う存分御満喫下さい!!!

アメリカン・カントリーハウスが
そっくりそのままここにありますよ。
涼しくなってきたのでちょいと出掛けてみませんかぁ???


GRANDPA'S RAGTIME DUO:p アレェクスェイ & vo 裕美
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/


日本一古いジャズのレパートリーかも?
前代未聞のレアな曲もいっぱい奏でます!


♪リクエスト・ナンバー・ワンは
やはり映画スティングの『THE ENTERTAINER』、
最近密かに人気を博しているのが
情熱たっぷり哀愁漂うブラジリアン・タンゴ『PLANGENTE』


東京都町田市小川2-28-13 (JR横浜線成瀬駅徒歩約6分)
地図:http://www.carrozza-music.jp/map.htm


TEL:042-799-7551(御予約)18:00 OPEN  
ミュージック・チャージ:1000円 + テーブル・チャージ500円 = 1500円
思いっ切りサービス価格、3分の1値にしちゃいました。
その分、美味しいものを召し上がれ!!!!


♪町田で楽しむラグタイム&ジャズ!!!
因みにビリヤードもあるよ。
素敵な店内です。
↓↓↓↓
http://www.carrozza-music.jp/gallery.htm

http://www.carrozza-music.jp/gallery2.htm

http://www.carrozza-music.jp/gallery3.htm


裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

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10月4日(土)19:30〜 @関内FAROUT ファーラウト

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○10月4日(土)19:30〜 @関内FAROUT ファーラウト

ラグタイム・バンド演奏!!! 
GRANDPA'S RAGTIME BAND(メンバー調整中)
●ピアノ:アレェクスェイ・ルミィヤンツェフ
●ヴォーカル:裕美・ルミィヤンツェヴァ
●バンジョー:関多加志
●ヴァイオリン:鈴木不尽子
●ドラムス:
●クラリネット:
●トランペット:
●トロンボーン:
●チューバ:加藤真人


GRANDPA'S RAGTIME DUO:p アレェクスェイ & vo 裕美
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

日本一古いジャズのレパートリーかも?
前代未聞のレアな曲もいっぱい奏でます!

♪リクエスト・ナンバー・ワンは
やはり映画スティングの『THE ENTERTAINER』、
最近密かに人気を博しているのが
情熱たっぷり哀愁漂うブラジリアン・タンゴ『PLANGENTE』

横浜市中区扇町1-1-25 キンガビル2F
(根岸線関内駅南口より徒歩2分)
http://www.jazz-farout.sakura.ne.jp/

TEL:045-226-2278(御予約)  
ミュージック・チャージ:2500円 + 1フード&1ドリンク別途オーダー制
22:30以降に御来店の場合チャージ:500円一律

♪世にも懐かしいラグタイム&ジャズ!!!
横浜でパーティーだよ、みんな遊びに来てね。
独りじゃ駄目よ、御友達も沢山連れて来てよねぇ〜(うふふ)


裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

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太陽のラガー @ 宮崎

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日本初のビールは日本初の避暑地、雲仙のものと聞いていたが、
宮崎県にもどうやら地ビールがあるらしい。
その名も『太陽のラガー』。

口に含んだ瞬間、しっかりとした苦みと、
ホップ独特のフルーティーな香りが舌と鼻腔を刺激し、
喉ごしを楽しんだ後に広がる苦みの余韻も心地良いとか。
黄金に染まったビールの色が『これが、ビールだ!』
と訴えかけてくる力強い味わいと
他とは違ったキレを届けてくれるとか。

宮崎県北部に位置する延岡市にそびえる行縢山のふもとに、
ひでじビールの工場はあるよぷですが、
これらが彷彿させるものは正に南国宮崎の太陽。

『日本の滝百選』にも選出された『行縢の滝』の天然水を使い、
旨いビールを造ろうと工場を設立したのが1996年。
『日本ではヨーロッパ産に匹敵するようなビールは造れない』
という定説に挑む為、自家培養したビール酵母を用い、
またそれが活発に働く環境を追求し、独自の製法を作り上げたのだそう。

ビールの味を決めるのは造り手の拘りと言われるが、
宮崎の太陽をイメージした夏限定『太陽のラガー』は、
美しい黄金色を引き出す為、モルトにはピルスナーのみを使用。

爽やかな香りを演出するホップに至っては通常の2倍の量を用い、
麦汁を二度煮沸する『ダブル・デコクション』製法で
モルトの旨みを引き出し、低温でじっくりと熟成させ、
ラガー・タイプのビールに仕上げているのです。

また、ビールの濁りがその証となっているように、
栄養豊富なビール酵母を濾過せずに瓶詰めし、出荷。
徹底した温度管理の下、飲み手まで届けられているのです。

酵母入りビールは夏バテ防止にもなるのだか、
高い栄養価が近年注目されておりますが、
ドイツでは勿論大人気、
ミュンヘンからわざわざ郵送してもらってまで飲んでおりました。

ドイツ語ではWeizenbier、Weizen、Hefeweizen、Hefeと呼びますが、
Erdinger Weißbierとか、Augustinus Weissbierとか、
Paulaner Hefe-Weißbierとか、Franziskaner Hefe-Weissbier とか、
Löwenbräu Hefe-Weissbierとか、とても美味しいです。
因みにヨーロッパに於けるビールは寺院で作られていますよ。
教会でワインが作られる感覚なのでしょうかね。

私の研鑽生活は今日も続きます。
今日も一つお利口さんになりましたとさ。
めでたし、めでたし!!!

裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/
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10月13日(月)19:30〜ラグタイム・オーケストラ初出場!!!!

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○10月13日(月)19:30〜ラグタイム・オーケストラ初出場!!!!
藤沢 INTERPLAY

湘南地魚&鮮魚料理をたっぷりと楽しみながら


友情出演のゲスト・バンド募集中(メールお待ちしております)!!!!


『GRANDPA'S RAGTIME ORCHESTRA』(メンバー調整中)!!!!
●ピアノ:アレェクスェイ・ルミィヤンツェフ
●ヴォーカル:裕美・ルミィヤンツェヴァ
●ヴァイオリン:
●クラリネット:高橋三雄
●トランペット:
●トロンボーン:菊池明香
●ドラムス:木村純士
●バンジョー:関多加志
●チューバ:

GRANDPA'S RAGTIME DUO:p アレェクスェイ & vo 裕美
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

日本一古いジャズのレパートリーかも?
前代未聞のレアな曲もいっぱい奏でます!

♪リクエスト・ナンバー・ワンは
やはり映画スティングの『THE ENTERTAINER』、
最近密かに人気を博しているのが
情熱たっぷり哀愁漂うブラジリアン・タンゴ『PLANGENTE』

藤沢市鵠沼石上1-7-1ケインズタワー5F
(JR藤沢駅南口より 徒歩5分)

http://www.h4.dion.ne.jp/~interp/
TEL:0466-24-4450(御予約) チャージ: 3000円


♪素敵な音楽とお酒の店でジャズ&ラグタイムでも???
藤沢でパーティーだよ、みんな遊びに来てね。
独りじゃ駄目よ、御友達も沢山連れて来てよねぇ〜(うふふ)


裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

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肴の謎

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いつもこの漢字は何て読むのかなぁ
と悩んでいるのは果して私だけか????

肴は『さかな』とも読みますが、
酒を飲む際に添えて共に楽しむ対象を言い、
これは食品に限らないそう。
酒肴(しゅこう)と言って、
酒にあてがうことから『あて』と呼ぶこともあるらしい。

この語源に於いてですが、
『酒菜』から元々副食を『な』といい、
『菜』、『魚』、『肴』の字を当てていたとのこと、
酒の為の『な(おかず)』という意味なのです。

つまり酒と一緒に楽しめれば魚介類でも野菜類でもよく、
時には食品でなくともOK,
桜、月、歌、話、噺、スポーツ、紅葉、雪、爪楊枝などなど、
実に様々である。

因みに『魚』の漢字に『さかな』の読みが当てられるようになったのも
魚類が酒(さか)の肴(な)として特に好まれていたからだとか。

私の研鑽生活は今日も続きます。
今日も一つお利口さんになりましたとさ。
めでたし、めでたし!!!

裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/
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10月21日(火)20:00〜 @ 北浦和 PENT HOUSE

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10月21日(火)20:00〜 @ 北浦和 PENT HOUSE

ニューオリンズにタイム・スリップしたような
素敵な音楽と美味しいお酒のお店で
『ラグタイム&ジャズ』を思う存分御満喫下さい!!!
涼しくなってきたのでちょいと出掛けてみませんかぁ???


PENT HOUSE で OLD TIME JAZZ パーティー 

GRANDPA'S RAGTIME DUO p アレェクスェイ & vo 裕美
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/
日本一古いジャズのレパートリーかも????
前代未聞のレアな曲もいっぱい奏でます!!!!


♪リクエスト・ナンバー・ワンは
やはり映画スティングの『THE ENTERTAINER』、
最近密かに人気を博しているのが
情熱たっぷり哀愁漂うブラジリアン・タンゴ『PLANGENTE』


【北浦和 PENT HOUSE】
埼玉県さいたま市浦和区北浦和3−1−8
(北浦和駅より徒歩1分)終電までは走れば30秒???

TEL:048−824-3780 御予約するとエコ贔屓されます(うふふ)
http://www.d4.dion.ne.jp./~jazz-p/


込み込み料金ですので超お得!!!!
チャージ: 一般 3500円、学生 3000円
通常ミュージック・チャージが3000円ですので、
たったの500円でカクテル、ウイスキー、ソフト・ドリンク飲み放題
&グリルド・ポーク、サラダ、おつまみのフード付きとは吃驚仰天、
豚の炭串焼き専門店ならではの特別出血大サービス!!!!!
学生は本当にラッキー、
マスターにおごってもらった気分になって下さい。

池袋から20分、上野から25分、新宿から30分、
因みに上尾から20分、春日部から40分が
決まり決まった売り出し文句。
お近くの方は是非北浦和までいらして下さい。
お近くでない方も是非一度、是非電車を乗り継いで・・・


あのボビー・オロゴンも遊びに来るという
噂のジャズ酒場へレッツ・ゴー!!!!
独りじゃ駄目よ、御友達も沢山連れて来てよねぇ〜(笑)。
http://blog.livedoor.jp/pent_kakari/archives/51305173.html#comments

心よりお待ち申しあげております。

裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

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セシカラの謎

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最近初めて耳にした言葉が、セシカラ。
これは一体何のことなのでしょうか????

宮崎県・都城地方の郷土料理に古くから使われてきたセシカラは
豚の脂身から脂分を煎じて出して乾燥させたもので、
お湯で戻し、煮物やおでんなどに使うのがお勧めだとか。
また、鍋物・お味噌汁・煮付けにもよく合うそうです。

つまり、豚の背脂からラードを取った後、
その絞りかすを揚げたもので、スカスカで軽いらしい。
40分くらい茹でて柔らかく戻し、利用するようです。
豚の背脂の脂部分がすっかり抜けており、
今話題のコラーゲンたっぷりときて、とても健康的な食品です。

私の研鑽生活は今日も続きます。
今日も一つお利口さんになりましたとさ。
めでたし、めでたし!!!

裕美・ルミィヤンツェヴァ
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10月22日(水)20:00〜 @ 銀座プチシャンテ 念願のデビュー!!!!

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○10月22日(水)20:00〜 @ 銀座プチシャンテ 念願のデビュー!!!!


銀座プチシャンテ、異色のコラボレーション・ライヴ!!!!

モダンジャズ・フュージョン派
●ヴォーカル:MITSUKO(押谷光子) 


ラグタイム派:
GRANDPA'S RAGTIME DUO:
●ピアノ:アレェクスェイ・ルミィヤンツェフ
●ヴォーカル:裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/



日本一古いジャズのレパートリーかも?
前代未聞のレアな曲もいっぱい奏でます!

♪リクエスト・ナンバー・ワンは
やはり映画スティングの『THE ENTERTAINER』、
最近密かに人気を博しているのが
情熱たっぷり哀愁漂うブラジリアン・タンゴ『PLANGENTE』


中央区銀座5−10−12吉田ビル2F
≪向い店に若の花のお店があります≫
(銀座線A5番出口徒歩2分/都営浅草線東銀座駅徒歩2分 )


PM8:00〜PM11:00 2ステージ
お1人様6000円:込み込みセット料金

●ミュージック・チャージ3000円
●テーブル・チャージ500円
●1ドリンク1200円
●5種類の乾き物おつまみセット800円


税込み価格5500円に10%のサービス料を加えて6050円、
50円はおまけとお考えいただければ妙に納得、
銀座でこのお値段はお安い方!!!!

TEL:03−5568-5668 (御予約)


♪ラグタイム&ジャズを聴きながらロマンチックなひとときを!!!!
銀座でパーティーだよ、みんな遊びに来てね。
独りじゃ駄目よ、御友達も沢山連れて来てよねぇ〜(うふふ)

 

裕美・ルミィヤンツェヴァ


http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

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日向辛子の謎

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最近冊子で見つけた赤トウガラシですが、
宮崎県特産ときて、その名も『日向辛子』、
『ひゅうがらし』と読むとは実にユニーク、
日向夏と赤唐辛子で作った宮崎オリジナルの新しいスパイスです。

日向夏は宮崎が原産地で
皮の内側の白い部分も一緒に食べることが特徴、
爽やかでフレッシュな香りの夏みかんです。

日向夏といえど、旬は春、日向夏の皮を香りがよい荒みじんに刻んで、
果汁と合わせ、柚子と赤唐辛子を加えたとは美味しそう。
日向夏の香りに濃厚な柚子の香りを加えることで、
更に深い味わいのある香りが生まれるらしい。

この『日向辛子』」は焼鳥、焼肉などの肉料理をはじめ、鍋物、うどん、お味噌汁、
更にはピザやパスタ、サラダにもぴったりのスパイスだそう。
勿論、宮崎の名物料理『地鶏の炭火焼』には欠かすことができません。
辛味が食欲をそそります。

原材料は日向夏、柚子、赤唐辛子、醸造酢、水飴、
食塩、増粘剤(キサンタン)、酸化防止剤(ビタミンC)、
半液状なのでお好みの量をふりかけて使えます。

私の研鑽生活は今日も続きます。
今日も一つお利口さんになりましたとさ。
めでたし、めでたし!!!

裕美・ルミィヤンツェヴァ
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オクラ談話

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日本語でアメリカネリ(黄蜀葵)とやら、オカレンコン(陸蓮根)とやら言われるこのネバネバ野菜、ガラクタン、アラバン、ペクチン、といった食物繊維がその正体で、整腸作用やコレステロールを減らす作用があるそうだ。英語でオクラ、フランス語でガンボというのでこれで納得、そこから『ガンボ料理』という言葉が生まれたのであろう。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・



面白談話より抜粋

↓↓↓↓


●オクラって英語なんですか!?( ̄□ ̄;)!!

日本語だとばっかり思ってました…(;^_^A 汗

大変勉強になりました♪ありがとうございます☆


◎RAGTIMEMA
はい、オクラは英語ですよ。


●久しぶりです。 オクラは体にいい事知りました。ご飯にかけると旨いですね。


◎RAGTIMEMA
オクラは栄養満点ですね。

裕美・ルミィヤンツェヴァ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・



原産地はエチオピアで、2000年も前からエジプトでは栽培されていたそうです。ビタミンA、B1、B2、C、ミネラル、カルシウム、カリウムを含むオクラは、クレオール文化に花を咲かせた黒人奴隷達が、アフリカから持ち寄った。

完熟した果実の種を煎ればコーヒーの代用になるやら、コーヒーの育たないイギリスやフランスでは、大変珍重された時代があったそうです。

これぞこの世の七不思議!!!

裕美・ルミィヤンツェヴァ
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11月3日(月)19:30〜@藤沢 INTERPLAY

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○11月3日(月)19:30〜@藤沢 INTERPLAY

 


湘南地魚&鮮魚料理をたっぷりと楽しみながら
明治維新を顧みる『文化の日』特集!!!!!


出演者3組募集中、1組20分の演奏です!!!!
(ブログのメールまで御連絡を)




『GRANDPA'S RAGTIME ORCHESTRA』(メンバー調整中)!!!!

●ピアノ:アレェクスェイ・ルミィヤンツェフ
●ヴォーカル:裕美・ルミィヤンツェヴァ
●バンジョー:関多加志
●ヴァイオリン:
●ドラムス:
●クラリネット:高橋三雄
●トランペット:
●トロンボーン:
●チューバ:


GRANDPA'S RAGTIME DUO:p アレェクスェイ & vo 裕美
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

日本一古いジャズのレパートリーかも?
前代未聞のレアな曲もいっぱい奏でます!

♪リクエスト・ナンバー・ワンは
やはり映画スティングの『THE ENTERTAINER』、
最近密かに人気を博しているのが
情熱たっぷり哀愁漂うブラジリアン・タンゴ『PLANGENTE』

藤沢市鵠沼石上1-7-1ケインズタワー5F
(JR藤沢駅南口より 徒歩5分)

 http://www.h4.dion.ne.jp/~interp/

TEL:0466-24-4450(御予約) チャージ: 3000円


♪素敵な音楽とお酒の店でジャズ&ラグタイムでも???
藤沢でパーティーだよ、みんな遊びに来てね。
独りじゃ駄目よ、御友達も沢山連れて来てよねぇ〜(うふふ)

裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

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魅力的な女性達 談話

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私好みの女性
↓↓↓↓
●ビリー・ホリデー
●ベッシー・スミス
●エセル・ウォタース
●エディット・ピアフ
●マレーネ・ディートリッヒ
●美空ひばり
●イングリット・バーグマン
●グレース・ケリー
●エリザベス・テイラー
●マリリン・モンロー
●ブロンテ姉妹
●マリア・カラス
●マハリア・ジャクソン
●夏目雅子
●キュリー夫人
●カミラ・パーカー・ボイル


最近は
●キャサリン・ゼタ=ジョーンズ
●ニコール・キッドマン
●ケイト・ウィンスレット
●シャロン・ストーン
●ドリュー・バリモア
●エマニュエル・ベアール
●ダイアン・レイン
●カトリーヌ・ドヌーブ

辺りが好きかなぁ・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・

面白談話より抜粋

↓↓↓↓


●十分、魅力的ですよ
10年後、経験などが加味されたら、もっと魅力的に
なるよねと、二人でいつも話していますよ♪


◎RAGTIMEMA
毎度誠に有難う御座います。
はい、魅力的になれますよう
頑張って色々な経験積んでいきます。

裕美・ルミィヤンツェヴァ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・


う〜ん、年と共に化粧が濃くなっていくような
予感がしているのは果して私だけか(うふふ)????

裕美・ルミィヤンツェヴァ
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2008年09月22日

日本初の本格的ラグタイム・オーケストラ誕生

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日本初の本格的ラグタイム・オーケストラ誕生、

祝『GRANDPA'S RAGTIME ORCHESTRA』!!!!

ジャズ&ラグタイム 


【ピアノ:アレェクスェイ・ルミィヤンツェフ 】
サンクト・ペテルブルグ出身。幼少よりピアノを始め音小・音中・音高を経てリムスキー・コルサコフ音楽大学、ケルン音楽大学(クラシック・作曲科、クリストフ・メイヤー教授、ジャズ・ピアノ科、ジョン・テイラー教授師事)にて10年間修学(ドイツ及びロシアの大企業より奨学金取得)。クラシック作品(チェロとピアノの2重奏、ソプラノのための歌曲、電子音楽の無限大カノン、ヒンデミス・ピアノ曲のオーケストラ化、ロシア民謡楽団のための日本歌曲他)・オーケストラ共演多数。ロシア最高のラグタイム・ピアニスト、ジャズ・オルガン奏者として様々なジャズ・フェスティヴァルで活躍。また、作・編曲家としても国境を越えて活動。報道記事、ラジオ録音多数。ドイツ文部大臣、ロシア政府、ヨーロッパ貴族認定の実力。日本各地で公演の他、今後、多くの国際ジャズ・フェスティバルに 出場予定。2004年8月にデビューCDをリリース。



【ヴォーカリスト:裕美・ルミィヤンツェヴァ】 
横浜出身。4歳より音楽教室に通いオルガン・ピアノ 《阿部明子(武蔵野音楽大学卒)、井上百合子教授(東京芸術音楽大学・同大学院卒)師事》・アンサンブル演奏・声楽に携わる。希望ヶ丘高校卒業後、語学留学(英)、ケンブリッジ大学検定試験特級コースを終了。ドイツ留学を経て、独語、独文学、ドイツ語経済・産業・商業の資格を取得。詩人、ジャーナリスト、翻訳・通訳家として国境を越え活動。同時に、ナイツブリッジ大学にて 英文学専攻(フォン・ツークバッハ教授師事)。後に、ロシアにて本格的に音楽活動。アレェクサンダー・カヴァレンカ(リムスキー・コルサコフ音楽大学声楽科卒)師事。数々の国際ジャズ・フェスティバルに出場しマスコミより注目を浴びる。フリーランスとして、ジャズ欄、文化・芸術欄にて連載。イベント企画に力を注ぎ、ショウ・ビジネスの世界でも活躍。



【クラリネット:後藤 雅広】 
北海道出身。法政大学卒業後渡米、ニューオーリンズで現地のミュージシャンと交流を持ち、ニューオーリンズ名誉市民に登録される。外山喜雄とディキシーランド・セインツに参加,プロ活動を開始、以後東京ディズニーランドでも15年間演奏。1998年退団後フリーランサーとして活動している。自己のバンドのほか中川喜弘とデキシーサミット、白須孝尚とスイングボックス、田畑貞一G、浅草ハブ・デキシーランダースなどに所属。都内及び近郊のライブスポット(スイング、スイングシティ、関内BARBARBARなど)にて主に活動中。録音CD多数、ロサンジェルスのクラシックジャズフェスティバル、サクラメント・ジャズジュビリーに1999年、2000年連続参加。1999年録音した「ロッキン・イン・リズム」は月刊ステレオ(音楽之友社発行)で2000年度のポピュラー部門優秀録音年間第2位を受賞。



【ウッドベース:小林 真人】
東京出身。早稲田大学ニューオリンズジャズクラブでベースを始め、三上和彦のグループでプロ入りスタートした。1983年サクラメント・ジュビリー(故)マキシン・サリバンのサポートを受け持ち、1988年外山喜雄とディキシーランド・セインツに参加、1993年にフリーとなり現在は 北村英治のグループに在籍(1996年から3年間オランダプレタジャズの出演)スタイルに関係なくスイングするベースマンを心掛けている。



【トランペット:筒井 政明】
福岡県出身。関西大学時代にビッグバンドのトランペットでバンマスを務める。卒業後上京し、1978年スイング・ジャーナル最優秀新人賞受賞。小林陽一バンド、高瀬アキバンド、チャーリー石黒と東京パンチョス、自己のバンドなどで活動、1982年からは『薗田憲一とディキシー・キングス』にも在籍、日本のみならず海外へも親善使節として遠征。現在も筒井政明&レッド・シェイカーズ、北村英治クインテットをはじめとする多々のバンドで活躍、ディキシー、スイング、モダンジャズと幅広く演奏し、都内ジャズ・クラブ(銀座スイング、シグナス、ナッシュビル、赤坂Bb他)や各種コンサート、小中高の学校公演などに出演。また、トランペット講師としても経験を積み、ミューズ音楽院、ヤマハのクリニックなどを経て、現在は個人レッスンで初心者の奏法からジャズ演奏・アドリブなどを指導している。


【ウッドベース&チューバ:加藤 真人】
通称加藤人、北海道十勝の上士幌町出身のチューバ&ベース奏者。帯広三条高校、日本大学芸術学部音楽学科卒。チューバ奏者としてデキシー・キャッスルを経てフリーとなり、26歳からウッドベースに挑戦。花岡詠二&スイング・ショッツ、スタイル・オーケストラのレギュラー・ベーシストとして、ディキシー&スイング系の多くのプレイヤーと共演。自己のグループでは地元の上士幌町の北海道バルーン・フェスティバルのコンサートに10年に渡って出演し好評を博している。


【クラリネット:高橋三雄】
横須賀市出身。地元の栄光学園中学校ブラス・バンドでクラリネットを習得、大学時代にサックスも開始し、クラシックからジャズまで幅広い演奏活動を行う。この頃からニューオリンズ・ジャズに目覚め、他大学の学生とニューオリンズ・ストンパーズを結成し、ニューオリンズ・ジャズを追求。入社後大阪転勤を機に『ニューオリンズ・ラスカルズ』に加入、毎週曽根崎『ニューサントリー5』でライブを重ねる傍らラジオ出演やレコード制作を行う。ニューオリンズ・ジャズ普及の功績が認められ、ニューオリンズ市より名誉市民章を授かる。同章受賞の際、ニューオリンズのみでなく全米を演奏旅行し好評を博す。東京帰任後も東京の唯一のニューオリンズ・バンド『ラグピッカーズ』に参加。1999年サラリーマン生活をリタイアし、アルト・サックスとクラリネットのワン・ホーン・バンド演奏活動を開始。現在は東京、湘南、横浜等を中心にライブ活動を行う一方、県央のビッグバンド、Big18オーケストラでリードアルト奏者を長年務める。2002年から演奏活動の傍ら『高橋サックス教室』も開設、後進の指導にも当たりつつ、『歌心を重視し良い音でスインギーなジャズ』を自身の音楽的信条としている。


【トロンボーン:松本耕司】
関西出身、若い頃から吹奏楽に携わり精力的に活動、我が国のグレン・ミラーと言わんばかりに譜面をアレンジしつつ、数々のバンドを率いるトロンボーン奏者。新宿トラッド・ジャズ・フェスティバルで活躍中のトロンボーン・サミットをはじめ、松本耕司カルテット 、松本耕司とのディキシー・トリオ、松本耕司&City River Jazz Bandなどなど、様々なバンドで名演を披露している。北浦和ペントハウス、新宿銅羅、北浦和 パラダイス・ロードと関東界隈のライブ・スポットから、北浦和西口音楽祭、サッチモ祭、ニューオルリンズ・ジャズ・クラブ稲門会、赤煉瓦サマージャズin 舞鶴と日本全国のジャズ・フェスティバルまで、巧みなMCと幅広いレパートリーで人気を博しているベテラン・プレイヤー。


【ドラムス:東城弘志】
1970年広島出身、早稲田大学ニューオルリンズ・ジャズ・クラブのOB、2006年7月よりニユーオーリンズ・ノウティーズにレギュラー加入。普段はホテルの調理人を務め、包丁とスティックを上手く使い分け、仕事にライブにと走り周っている多彩な才能の持ち主。走り周るのに大切な栄養学とニューオーリンズ・ジャズ・ドラム奏法に生きがいを感じつつ、キャナルストリート・ジャズハンドをはじめとする様々なバンドで活動中。2001年3月に初めてニューオリンズの街を訪問し、本場の音楽を体験、2005年にハリケーン被害に見舞われたジャズの発祥地の為に復興援助活動に力を注ぐ傍ら、『大好きな街への恩返しとして、僕はニューオリンズ・ジャズを続けます』と決意、ニューオリンズ・サウンズをより多くの人々に聴いてもらいたいと精力的に活動している。


【ドラムス:木村純士】
1993年、関西にて大阪音楽大学の学生を中心に結成されたBLACK BOTTOM BRASS BANDでスネアドラム・パーカッションを務める売れっ子スター。スト リート・パフォーマンスが話題になり、1996年、ポニーキャニオンよりメジ ャー・デビュー。1997年、憧れのニューオリンズにてライブ&レコーディングが実現し好評を博す。新聞・雑誌で取り上げられ話題になって以来、ニューオリンズのミュージシャンと親交を深めている。別名はOji(オウジ)、ニューオリンズ・ラスカルズのドラマー木村陽一氏の御子息であり、同じくドラムの名手。2000年、プライベート・スタジオ『キンシャサ・ スタジオ』を設立した他、2003年 、ビクターより結成10周年記念アルバムをリリース。バンド・メンバーと力を合わせ、全国各地で大活躍、青少年に目を向け開催しているワークショップ活動も大好評、子供たちに音楽の素晴らしさを伝え続けている。



【トロンボーン:市川勉慶】
遊び心ある父親、故薗田憲一に『人から忘れられない名前を』と勉慶(べんけい)と名付けられたが、流石に弁慶でなく勤勉の『勉』を含む『勉慶』。大学卒業後、映像制作会社に2年程勤務したが、癌闘病生活中の父親の代わりにエキストラ出演していた中島三郎のパワフルなトロンボーンに影響を受け、学生時代から吹いていたトロンボーンを続ける決意、Dixieland Jazzの道を目指す。言うまでもないが、勿論、父の奏でるトロンボーンに魅了され、特別思い入れあるこの楽器に愛情と情熱を注ぎ込んでいる。現在、薗田憲一とデキシーキングスのトロンボーン奏者としてイベント・コンサート、ライブなどに参加する他、自己のバンド、F-BENKS・Shining Fellowsで活躍中。



【クラリネット:新谷健介】
1982年生まれ 26歳、10歳からクラリネットを始める。『早稲田大学ニューオルリンズジャズクラブ』でトラディショナルジャズを覚える。現在、洗足音楽大学ジャズ科で学び中。 『ニューオリンズジャズハウンズ』所属、2008年5月 ニューオリンズのジャズフェスティバル出演



【チューバ&バンジョー:関多加志】
横須賀出身、横須賀育ちのサラリーマンである傍ら、楽器、鉄道、車をこよなく愛し、チューバ&バンジョー奏者として様々なバンドに参加。第4級アマチュア無線技士、原動機付自転車運転免許、第1種普通自動車運転免許、普通自動2輪車(小型限定)運転免許、第1種大型自動車運転免許、第1種けん引自動車運転免許を所持しつつ、鉄道マニアという独特の趣味を持ち、スバル LE−TV1(サンバーバン)、スズキ コレダS10(K125)、五羊本田 WH125−3(CG125)、ホンダ A−C50(スーパーカブ)&安い自転車を愛車としている風変わりな男児。そんな彼が最も尊敬する人があのスパイク・ジョーンズ、デキシー、ラグタイム、コミックバンド、カントリーの要素をたっぷりと吸収している軽快な2ビートの音楽を好む演奏家だけにステージ展開が毎度楽しみ。面白可笑しいコメディーの醍醐味をよく知っているショウ・ビジネスへの理解がとても深いプレイヤー。




お気軽にご連絡下さい!!! nqb30846@nifty.com

心よりお待ち申しあげております。

裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/
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アンリー・デュナンの謎

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先日、赤十字関係者と会食致しました。
その際に頂戴したのが赤十字創始者、アンリー・デュナンのしおり。

本名はジャン・アンリ・デュナン、フランス語でJean Henri Dunant、
1828年5月8日 から1910年10月30日を生きたスイスの実業家。
赤十字社を創設し、1901年に第1回ノーベル平和賞を受賞、
生没年はあのロシアの小説家、レフ・トルストイと同じだとか。

生まれはスイスのジュネーヴ、
自分自身もかつて訪れたことが御座いますが、
ここは厳格なカルヴァン派の伝統が残る場です。
そんな中で育ったデュナンの父親は福祉孤児院の仕事に関わっており、
母親は母親で福祉活動に熱心だったといわれています。

1859年、彼は事業の請願の為、
イタリア統一戦争に介入してオーストリア帝国と戦っていた
ナポレオン3世に会いにいき、
北イタリアでソルフェリーノの戦いに遭遇。
この戦いは両軍合わせて20万を超える軍隊が衝突し、
4万人近くの死傷者が出る激戦だったそう。

この時デュナンは戦場に放置された死傷者の姿を見て、
その救援活動をしている地元の女性たちの群れに入り、
自らも救援活動に参加したとのことです。
1862年、その体験を書いた『ソルフェリーノの思い出』を出版、
これが戦場に於いて敵味方の区別なく負傷者の救護に当ることを目的とする
赤十字の創設の契機となったらしい。

1863年、ジュネーヴで負傷兵救済国際委員会が結成され、
これが赤十字社の誕生に発展。
その後、各国赤十字社の創設から国際赤十字に向かっていく過程で、
赤十字の活動範囲は戦争捕虜に対する人道的救援、
一般的な災害被災者に対する救援へと拡大していったが、
彼自身はこの活動から身を引き、世間からも忘れられていた。

晩年、ドイツのシュトゥットガルトの老人ホームにいたところ、
たまたま老人たちの話を聞いていたジャーナリストが彼と気が付き、
それが第1回ノーベル平和賞の受賞に繋がった。
尚、賞金は本人の希望で全額赤十字に寄付された。

赤十字のマークは彼の母国スイスの国旗が元となっている
という説が有力である。
現在、スイスのハイデンにアンリ・デュナン博物館があるそう。
また、彼の誕生日である5月8日は、
万国赤十字デーという記念日となっているのだとか。
デュナンは現在赤十字を創設した為、赤十字の父と呼ばれている。

『戦場に於いて敵味方の区別なく負傷者の救護に当る』
が人類に於いて最も大切な姿勢であり、最も胸を打つ観念だと思いました。

私の研鑽生活は今日も続きます。
今日も一つお利口さんになりましたとさ。
めでたし、めでたし!!!

裕美・ルミィヤンツェヴァ
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泡盛の謎

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最近よく飲むのが焼酎ですが、
鹿児島の芋焼酎にはまりつつも泡盛を飲む機会は結構ある。

泡盛は米を原料とした沖縄県の特産品、
黒麹菌(アワモリコウジカビ)を用いた米麹である
黒麹によって発酵させたもろみを蒸留した蒸留酒のこと。
原料の米は日本酒と異なり、インディカ米であり、
主にタイ産の砕米が用いられるそう。
3年以上貯蔵したものは古酒(クース)と呼ばれるらしい。

戦前には鹿児島県奄美地方でも製造されていたが、
現在は作られていない。
また本場泡盛・琉球泡盛の商標を付けることができるのは
沖縄県で作られたものだけ。
因みに台湾等に於いても泡盛を作る酒造所があるそう。

直、製造時の副産物であるもろみ(酒粕)は
加工され『もろみ酢』として販売されており、
近年の健康ブームの中で人気を得ている。

私が時々飲んでいる『もろみ酢』は泡盛製造時の副産物なのね。
私の研鑽生活は今日も続きます。
今日も一つお利口さんになりましたとさ。
めでたし、めでたし!!!

裕美・ルミィヤンツェヴァ
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黒糖ドーナツ棒の謎

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以前に乗った飛行機の冊子で見た
かどの駄菓子屋の『黒糖ドーナツ棒』はめっちゃ美味しそう。
沖縄の含蜜黒糖と全国から選び抜いた小麦粉を使用した
『黒糖ドーナツ棒』は体にやさしく美味しいお菓子。

含蜜黒糖は伝統の技を守る沖縄の黒糖職人と出合い見事にゲット、
サトウキビをひたすら煮詰めて固めただけの黒糖なので、
豊かなコクと香りがあります。

小麦粉は長年の研究と共に全国から探し出したとか。
『ドーナツに国産小麦粉は不向き』
という今までの常識を払拭したところが大正解。

また、揚げ油にも拘りがあり、植物油を新鮮な状態で使用、
揚菓子とは思えない程油っぽさが少ないのが特徴です。
健康と満足を第一に考え、厳選素材を贅沢に使った
『黒糖ドーナツ棒』は他に真似のできない美味しさで
お年寄りから子どもまで国籍を問わず愛されており、
第24回全国菓子大博覧会では、
名誉あるリッチモントクラブ賞を受賞。

この賞はスイスを本拠とする
世界的な製菓・製パン学校の卒業生で組織するクラブの名を冠した賞で、
特に優秀と認められたものだけに贈られる権威ある賞ですが、
『黒糖ドーナツ棒』はくまもと菓子博’02に於いて
この栄誉ある賞を受賞したようです。

個包装で食べやすく、御贈答やお土産にも大好評、
是非是非食べてみたいです!!!!

私の研鑽生活は今日も続きます。
今日も一つお利口さんになりましたとさ。
めでたし、めでたし!!!

裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/
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9月25日(木)20:00〜 @ Lafu & Sting

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○9月25日(木)20:00〜 @ Lafu & Sting

日本初の本格的ラグタイム・オーケストラ誕生!!!!

ジャズ&ラグタイム、『STING NIGHT』!!!

この歴史的瞬間をあなたの目で・・・


祝『GRANDPA'S RAGTIME ORCHESTRA』(メンバー調整中)!!!!
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/


●ピアノ:アレェクスェイ・ルミィヤンツェフ
●ヴォーカル:裕美・ルミィヤンツェヴァ
●バンジョー:関多加志
●ヴァイオリン:工藤美穂
●ドラムス:東城弘志
●クラリネット:新谷健介
●トランペット:筒井政明
●トロンボーン:市川勉慶
●チューバ:加藤真人



日本一古いジャズのレパートリーかも?
前代未聞のレアな曲もいっぱい奏でます!

♪リクエスト・ナンバー・ワンは
やはり映画スティングの『THE ENTERTAINER』、
最近密かに人気を博しているのが
情熱たっぷり哀愁漂うブラジリアン・タンゴ『PLANGENTE』


横浜市中区長者町7-115 八仙閣ビル6F
(京急日の出町駅より徒歩5分、JR関内駅より徒歩7分
横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町駅より徒歩5分)
http://www.lafu-sting.com/top.htm


TEL:045-253-3109 (御予約) チャージ:3000円


♪ビリヤードのできる憩いの場で、
お酒と粋な音楽を思う存分御満喫下さいませ!!!
横浜でパーティーだよ、みんな遊びに来てね。
独りじゃ駄目よ、御友達も沢山連れて来てよねぇ〜(うふふ)

ラグタイム・オーケストラ乞う御期待!!!!

裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

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シースクリーム @長崎 『梅月堂』

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この世には長崎県内ではなく、
長崎市内でしか販売されていないケーキがあるらしい。
純正なカスタード・クリームをスポンジ・ケーキでサンドし、
上部には生クリームと甘く煮た黄桃&パイナップルでトッピングしただけ。
これが1日600個以上も売れる噂のじげもんケーキ。

そして、何を隠そうこのお店は明治27年創業の菓子専門店、
長崎市の繁華街、観光通りアーケード沿いにある『梅月堂(ばいげつどう)』。

このシースクリームの登場は昭和30年、
長崎でも老舗の欧風菓子店『梅月堂』で、
当時はまだ珍しかった生クリームに目を付けた
2代目本田久喜社長の手によって生まれたらしい。

ふんわりとした口当たりもあってか、
シースクリームは飛ぶように売れ、
昭和40年代に入ると、ショーケースに並べる間もない程
爆発的な売れ方を見せたとか。

もう苺ショートどころではない。
この味の虜になった長崎市民は、他のケーキには目も向けないよう。
その人気ぶりは今の時代になっても変わらないというから本当に凄い。

カスタード・クリームを挟んで切り口を上にして置いたケーキの姿が
莢に入った豆のように見えたことから
『sheath』と名付けられたようだが、実はこの単語、刀の鞘の意。
本来は豆類の莢の意である『pod』が使用されるべきだったとか。
そんな英訳の誤りもあり、
今では『ceece』という意味不明な言葉に置き換え呼んでいるよう。

ともあれ、名実共に長崎だけのケーキに相成った模様、
個人的にもスポンジ&カスタード・クリーム、
パイナップル・ピーチ&生クリームの組み合わせは大好きですので、
いずれ食べてみたいです。

私の研鑽生活は今日も続きます。
今日も一つお利口さんになりましたとさ。
めでたし、めでたし!!!

裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

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9月29日(月)20:00〜@ 銀座 MR.OLDIES

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9月29日(月)20:00〜@ 銀座 MR.OLDIES


古き良き懐かしのメロディー!!!!


GRANDPA'S RAGTIME DUO:p アレェクスェイ & vo 裕美
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

日本一古いジャズのレパートリーかも?
前代未聞のレアな曲もいっぱい奏でます!

♪リクエスト・ナンバー・ワンは
やはり映画スティングの『THE ENTERTAINER』、
最近密かに人気を博しているのが
情熱たっぷり哀愁漂うブラジリアン・タンゴ『PLANGENTE』



東京都中央区銀座4-8-11 善隣ビル3階
(銀座線 銀座駅 A6出口より徒歩2分、
日比谷線・浅草線 東銀座駅 A2出口より徒歩1分)
http://www.mr-oldies.co.jp/

TEL:03-3564-0199(御予約) 

 
開店以来ピアノ・テーブルを囲んで
生の音楽を楽しむというコンセプトは変わらず。
店内には古きアメリカン・ポップスが流れ、
時にはお客様とのジャム・セッションが繰り広げられ、
美味しいお酒とフードと音楽のカクテルが
日頃の疲れを癒してくれます。

店内に飾られたギター、ウクレレ、バンジョー、エレキ・ギター、
マラカスをはじめとするパーカッションにボンゴ、
ドラムにピアノはお客様が自由に弾ける・障れる楽器。
生の音楽を愛する人たちの遊び場が正にこのMR.OLDIES、
歌ったり、弾いたり、喋ったり、リズムを取ったり、
飲んだり、食べたり、寛いだり、今宵のスターはあなたです!!!!


≪3時間の飲み放題いずれもラグタイム・コンサート付き!!!!≫


【通常飲み放題コース】
合計額=男性:5,500円 女性:4,500円
(ミュージック・チャージ3000円 + 男性:2,500円 女性:1,500円)
↓↓↓↓
●サッポロ生ビール
●バーボン ジャックダニエル(黒)・IWハーパー
●フォアローゼスワイルドターキー
●スコッチ バランタインファイネスト・シーバスリーガル
●カティーサーク
●アイルランド タラモアデュー
●カナダ カナディアンクラブ
●日本 山崎
●赤 トーレスサングレ・デ・トロ(スペイン)
●キャンティルフィーナ(イタリア)
●白 ソアーベクラシコ(イタリア)
●ヴァン・ド・ペイ コロンバール(フランス)
●菊水(辛口)・白波・二階堂吉四六
●各種カクテル
http://www.mr-oldies.co.jp/menu/cocktail.html



【ワン・ランク上の年代物高級酒飲み放題コース】
合計額=男性:7,000円 女性:5,000円
(ミュージック・チャージ3000円 + 男性:4,000円 女性:2,000円)
↓↓↓↓
●IWハーパー12年・ブラントン
●エズラブルックス12年
●メーカーズマーク・オールドグランダッド
●オールドグランダッド14年
●ベリーオールドセントニック12年
●オールドパー12年・バランタイン17年
●グレンリベット12年・グレンモーレンジ10年
●ラフロイグ10年・アベラワー10年
●マッカラン10年・ボアモア12年・タリスカ10年

●カスティーリョ・デモリーナ・レセルバ(チリ)
●メドック(フランス)

●シャブリ(フランス)
ブランデー
●ヘネシー・マーテル
●クルボアジェ・グラッパ


【飲酒運転禁物お酒は一杯だけよ、ソフト・ドリンク飲み放題コース】
合計額=男性・女性:4,000円
(ミュージック・チャージ3000円 + 男性・女性:1000円)
↓↓↓↓
お酒はこちらより1杯、その後はきちんと酔いを冷ましてね
http://www.mr-oldies.co.jp/menu/oldies.html

●ウーロン茶
●ジンジャーエール
●コーラ
●ジュース各種
●ミネラルウォーター
●トニックウォーター


♪飲み放題で浮かれながら、飛び入り参加しながら、
一緒にとことん楽しんじゃうパーティー企画、
世にも懐かしいラグタイム&ジャズはとても新鮮!!!
銀座でパーティーだよ、みんな遊びに来てね。
独りじゃ駄目よ、御友達も沢山連れて来てよねぇ〜(うふふ)



裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

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家紋の魅力

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以前に家紋一筋40年、日本家紋研究会の創設者であり、
現会長を務める千鹿野茂氏の記事を読んだことがあるが、
彼が日本中を旅した結果、採集した家紋の数は
な、な、なんと250万件を超えるというから驚きだ。

ひとりの人間がこれほどまでに
家紋に魅了され続けているのは何故か????
また、そのきっかけとは何だったのか?
そういった疑問が残りつつも、
実際に家紋に興味を持つ人は多いと思います。

先日の演奏会で知り合った女性は正に『霊的びびびっ』な人。
私の血筋と同じく、長崎御出身であった。
しかも、家紋関係の仕事に携わっているらしく、
家紋の本を沢山所持しているらしい。

これまた私と同じで、御先祖様のお墓に行っては
墓石に刻まれている家紋をスケッチしているとか。
ぐぐぐって、来るよね、こういう人(笑)!!!!!
会った瞬間から妙に意気投合で、
どこまでも四方山話に花が咲きましたとさ。

これぞこの世の七不思議!!!
私の研鑽生活は今日も続きます。
今日も一つお利口さんになりましたとさ。
めでたし、めでたし!!!

裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/
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9月28日(日)19:30〜 町田 CROP初出場!!!

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9月28日(日)19:30〜 町田 CROP初出場!!!

町田でパーティーだよ、みんな遊びに来てね。
独りじゃ駄目よ、御友達も沢山連れて来てよねぇ〜(うふふ)


HERE’S SOMETHING SPECIAL!!!!
http://www.carrozza-music.jp/index.html



異国にタイム・スリップしたような
素敵な音楽と無国籍料理のレストラン&バーで
本気、本気、ホンキ―・トンクな
『ラグタイム&ジャズ』ピアノを思う存分御満喫下さい!!!

アメリカン・カントリーハウスが
そっくりそのままここにありますよ。
涼しくなってきたのでちょいと出掛けてみませんかぁ???


GRANDPA'S RAGTIME DUO:p アレェクスェイ & vo 裕美
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/


日本一古いジャズのレパートリーかも?
前代未聞のレアな曲もいっぱい奏でます!


♪リクエスト・ナンバー・ワンは
やはり映画スティングの『THE ENTERTAINER』、
最近密かに人気を博しているのが
情熱たっぷり哀愁漂うブラジリアン・タンゴ『PLANGENTE』


東京都町田市小川2-28-13 (JR横浜線成瀬駅徒歩約6分)
地図:http://www.carrozza-music.jp/map.htm


TEL:042-799-7551(御予約)18:00 OPEN  
ミュージック・チャージ:1000円 + テーブル・チャージ500円 = 1500円
思いっ切りサービス価格、3分の1値にしちゃいました。
その分、美味しいものを召し上がれ!!!!


♪町田で楽しむラグタイム&ジャズ!!!
因みにビリヤードもあるよ。
素敵な店内です。
↓↓↓↓
http://www.carrozza-music.jp/gallery.htm

http://www.carrozza-music.jp/gallery2.htm

http://www.carrozza-music.jp/gallery3.htm


裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

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10月4日(土)19:30〜 @関内FAROUT ファーラウト

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○10月4日(土)19:30〜 @関内FAROUT ファーラウト

ラグタイム・バンド演奏!!! 
GRANDPA'S RAGTIME BAND(メンバー調整中)
●ピアノ:アレェクスェイ・ルミィヤンツェフ
●ヴォーカル:裕美・ルミィヤンツェヴァ
●バンジョー:関多加志
●ヴァイオリン:鈴木不尽子
●ドラムス:
●クラリネット:
●トランペット:
●トロンボーン:
●チューバ:加藤真人


GRANDPA'S RAGTIME DUO:p アレェクスェイ & vo 裕美
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

日本一古いジャズのレパートリーかも?
前代未聞のレアな曲もいっぱい奏でます!

♪リクエスト・ナンバー・ワンは
やはり映画スティングの『THE ENTERTAINER』、
最近密かに人気を博しているのが
情熱たっぷり哀愁漂うブラジリアン・タンゴ『PLANGENTE』

横浜市中区扇町1-1-25 キンガビル2F
(根岸線関内駅南口より徒歩2分)
http://www.jazz-farout.sakura.ne.jp/

TEL:045-226-2278(御予約)  
ミュージック・チャージ:2500円 + 1フード&1ドリンク別途オーダー制
22:30以降に御来店の場合チャージ:500円一律

♪世にも懐かしいラグタイム&ジャズ!!!
横浜でパーティーだよ、みんな遊びに来てね。
独りじゃ駄目よ、御友達も沢山連れて来てよねぇ〜(うふふ)


裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

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太陽のラガー @ 宮崎

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日本初のビールは日本初の避暑地、雲仙のものと聞いていたが、
宮崎県にもどうやら地ビールがあるらしい。
その名も『太陽のラガー』。

口に含んだ瞬間、しっかりとした苦みと、
ホップ独特のフルーティーな香りが舌と鼻腔を刺激し、
喉ごしを楽しんだ後に広がる苦みの余韻も心地良いとか。
黄金に染まったビールの色が『これが、ビールだ!』
と訴えかけてくる力強い味わいと
他とは違ったキレを届けてくれるとか。

宮崎県北部に位置する延岡市にそびえる行縢山のふもとに、
ひでじビールの工場はあるよぷですが、
これらが彷彿させるものは正に南国宮崎の太陽。

『日本の滝百選』にも選出された『行縢の滝』の天然水を使い、
旨いビールを造ろうと工場を設立したのが1996年。
『日本ではヨーロッパ産に匹敵するようなビールは造れない』
という定説に挑む為、自家培養したビール酵母を用い、
またそれが活発に働く環境を追求し、独自の製法を作り上げたのだそう。

ビールの味を決めるのは造り手の拘りと言われるが、
宮崎の太陽をイメージした夏限定『太陽のラガー』は、
美しい黄金色を引き出す為、モルトにはピルスナーのみを使用。

爽やかな香りを演出するホップに至っては通常の2倍の量を用い、
麦汁を二度煮沸する『ダブル・デコクション』製法で
モルトの旨みを引き出し、低温でじっくりと熟成させ、
ラガー・タイプのビールに仕上げているのです。

また、ビールの濁りがその証となっているように、
栄養豊富なビール酵母を濾過せずに瓶詰めし、出荷。
徹底した温度管理の下、飲み手まで届けられているのです。

酵母入りビールは夏バテ防止にもなるのだか、
高い栄養価が近年注目されておりますが、
ドイツでは勿論大人気、
ミュンヘンからわざわざ郵送してもらってまで飲んでおりました。

ドイツ語ではWeizenbier、Weizen、Hefeweizen、Hefeと呼びますが、
Erdinger Weißbierとか、Augustinus Weissbierとか、
Paulaner Hefe-Weißbierとか、Franziskaner Hefe-Weissbier とか、
Löwenbräu Hefe-Weissbierとか、とても美味しいです。
因みにヨーロッパに於けるビールは寺院で作られていますよ。
教会でワインが作られる感覚なのでしょうかね。

私の研鑽生活は今日も続きます。
今日も一つお利口さんになりましたとさ。
めでたし、めでたし!!!

裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/
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10月13日(月)19:30〜ラグタイム・オーケストラ初出場!!!!

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○10月13日(月)19:30〜ラグタイム・オーケストラ初出場!!!!
藤沢 INTERPLAY

湘南地魚&鮮魚料理をたっぷりと楽しみながら


友情出演のゲスト・バンド募集中(メールお待ちしております)!!!!


『GRANDPA'S RAGTIME ORCHESTRA』(メンバー調整中)!!!!
●ピアノ:アレェクスェイ・ルミィヤンツェフ
●ヴォーカル:裕美・ルミィヤンツェヴァ
●ヴァイオリン:
●クラリネット:高橋三雄
●トランペット:
●トロンボーン:菊池明香
●ドラムス:木村純士
●バンジョー:関多加志
●チューバ:

GRANDPA'S RAGTIME DUO:p アレェクスェイ & vo 裕美
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

日本一古いジャズのレパートリーかも?
前代未聞のレアな曲もいっぱい奏でます!

♪リクエスト・ナンバー・ワンは
やはり映画スティングの『THE ENTERTAINER』、
最近密かに人気を博しているのが
情熱たっぷり哀愁漂うブラジリアン・タンゴ『PLANGENTE』

藤沢市鵠沼石上1-7-1ケインズタワー5F
(JR藤沢駅南口より 徒歩5分)

http://www.h4.dion.ne.jp/~interp/
TEL:0466-24-4450(御予約) チャージ: 3000円


♪素敵な音楽とお酒の店でジャズ&ラグタイムでも???
藤沢でパーティーだよ、みんな遊びに来てね。
独りじゃ駄目よ、御友達も沢山連れて来てよねぇ〜(うふふ)


裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

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肴の謎

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いつもこの漢字は何て読むのかなぁ
と悩んでいるのは果して私だけか????

肴は『さかな』とも読みますが、
酒を飲む際に添えて共に楽しむ対象を言い、
これは食品に限らないそう。
酒肴(しゅこう)と言って、
酒にあてがうことから『あて』と呼ぶこともあるらしい。

この語源に於いてですが、
『酒菜』から元々副食を『な』といい、
『菜』、『魚』、『肴』の字を当てていたとのこと、
酒の為の『な(おかず)』という意味なのです。

つまり酒と一緒に楽しめれば魚介類でも野菜類でもよく、
時には食品でなくともOK,
桜、月、歌、話、噺、スポーツ、紅葉、雪、爪楊枝などなど、
実に様々である。

因みに『魚』の漢字に『さかな』の読みが当てられるようになったのも
魚類が酒(さか)の肴(な)として特に好まれていたからだとか。

私の研鑽生活は今日も続きます。
今日も一つお利口さんになりましたとさ。
めでたし、めでたし!!!

裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/
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10月21日(火)20:00〜 @ 北浦和 PENT HOUSE

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10月21日(火)20:00〜 @ 北浦和 PENT HOUSE

ニューオリンズにタイム・スリップしたような
素敵な音楽と美味しいお酒のお店で
『ラグタイム&ジャズ』を思う存分御満喫下さい!!!
涼しくなってきたのでちょいと出掛けてみませんかぁ???


PENT HOUSE で OLD TIME JAZZ パーティー 

GRANDPA'S RAGTIME DUO p アレェクスェイ & vo 裕美
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/
日本一古いジャズのレパートリーかも????
前代未聞のレアな曲もいっぱい奏でます!!!!


♪リクエスト・ナンバー・ワンは
やはり映画スティングの『THE ENTERTAINER』、
最近密かに人気を博しているのが
情熱たっぷり哀愁漂うブラジリアン・タンゴ『PLANGENTE』


【北浦和 PENT HOUSE】
埼玉県さいたま市浦和区北浦和3−1−8
(北浦和駅より徒歩1分)終電までは走れば30秒???

TEL:048−824-3780 御予約するとエコ贔屓されます(うふふ)
http://www.d4.dion.ne.jp./~jazz-p/


込み込み料金ですので超お得!!!!
チャージ: 一般 3500円、学生 3000円
通常ミュージック・チャージが3000円ですので、
たったの500円でカクテル、ウイスキー、ソフト・ドリンク飲み放題
&グリルド・ポーク、サラダ、おつまみのフード付きとは吃驚仰天、
豚の炭串焼き専門店ならではの特別出血大サービス!!!!!
学生は本当にラッキー、
マスターにおごってもらった気分になって下さい。

池袋から20分、上野から25分、新宿から30分、
因みに上尾から20分、春日部から40分が
決まり決まった売り出し文句。
お近くの方は是非北浦和までいらして下さい。
お近くでない方も是非一度、是非電車を乗り継いで・・・


あのボビー・オロゴンも遊びに来るという
噂のジャズ酒場へレッツ・ゴー!!!!
独りじゃ駄目よ、御友達も沢山連れて来てよねぇ〜(笑)。
http://blog.livedoor.jp/pent_kakari/archives/51305173.html#comments

心よりお待ち申しあげております。

裕美・ルミィヤンツェヴァ
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セシカラの謎

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最近初めて耳にした言葉が、セシカラ。
これは一体何のことなのでしょうか????

宮崎県・都城地方の郷土料理に古くから使われてきたセシカラは
豚の脂身から脂分を煎じて出して乾燥させたもので、
お湯で戻し、煮物やおでんなどに使うのがお勧めだとか。
また、鍋物・お味噌汁・煮付けにもよく合うそうです。

つまり、豚の背脂からラードを取った後、
その絞りかすを揚げたもので、スカスカで軽いらしい。
40分くらい茹でて柔らかく戻し、利用するようです。
豚の背脂の脂部分がすっかり抜けており、
今話題のコラーゲンたっぷりときて、とても健康的な食品です。

私の研鑽生活は今日も続きます。
今日も一つお利口さんになりましたとさ。
めでたし、めでたし!!!

裕美・ルミィヤンツェヴァ
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10月22日(水)20:00〜 @ 銀座プチシャンテ 念願のデビュー!!!!

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○10月22日(水)20:00〜 @ 銀座プチシャンテ 念願のデビュー!!!!


銀座プチシャンテ、異色のコラボレーション・ライヴ!!!!

モダンジャズ・フュージョン派
●ヴォーカル:MITSUKO(押谷光子) 


ラグタイム派:
GRANDPA'S RAGTIME DUO:
●ピアノ:アレェクスェイ・ルミィヤンツェフ
●ヴォーカル:裕美・ルミィヤンツェヴァ
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/



日本一古いジャズのレパートリーかも?
前代未聞のレアな曲もいっぱい奏でます!

♪リクエスト・ナンバー・ワンは
やはり映画スティングの『THE ENTERTAINER』、
最近密かに人気を博しているのが
情熱たっぷり哀愁漂うブラジリアン・タンゴ『PLANGENTE』


中央区銀座5−10−12吉田ビル2F
≪向い店に若の花のお店があります≫
(銀座線A5番出口徒歩2分/都営浅草線東銀座駅徒歩2分 )


PM8:00〜PM11:00 2ステージ
お1人様6000円:込み込みセット料金

●ミュージック・チャージ3000円
●テーブル・チャージ500円
●1ドリンク1200円
●5種類の乾き物おつまみセット800円


税込み価格5500円に10%のサービス料を加えて6050円、
50円はおまけとお考えいただければ妙に納得、
銀座でこのお値段はお安い方!!!!

TEL:03−5568-5668 (御予約)


♪ラグタイム&ジャズを聴きながらロマンチックなひとときを!!!!
銀座でパーティーだよ、みんな遊びに来てね。
独りじゃ駄目よ、御友達も沢山連れて来てよねぇ〜(うふふ)

 

裕美・ルミィヤンツェヴァ


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日向辛子の謎

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最近冊子で見つけた赤トウガラシですが、
宮崎県特産ときて、その名も『日向辛子』、
『ひゅうがらし』と読むとは実にユニーク、
日向夏と赤唐辛子で作った宮崎オリジナルの新しいスパイスです。

日向夏は宮崎が原産地で
皮の内側の白い部分も一緒に食べることが特徴、
爽やかでフレッシュな香りの夏みかんです。

日向夏といえど、旬は春、日向夏の皮を香りがよい荒みじんに刻んで、
果汁と合わせ、柚子と赤唐辛子を加えたとは美味しそう。
日向夏の香りに濃厚な柚子の香りを加えることで、
更に深い味わいのある香りが生まれるらしい。

この『日向辛子』」は焼鳥、焼肉などの肉料理をはじめ、鍋物、うどん、お味噌汁、
更にはピザやパスタ、サラダにもぴったりのスパイスだそう。
勿論、宮崎の名物料理『地鶏の炭火焼』には欠かすことができません。
辛味が食欲をそそります。

原材料は日向夏、柚子、赤唐辛子、醸造酢、水飴、
食塩、増粘剤(キサンタン)、酸化防止剤(ビタミンC)、
半液状なのでお好みの量をふりかけて使えます。

私の研鑽生活は今日も続きます。
今日も一つお利口さんになりましたとさ。
めでたし、めでたし!!!

裕美・ルミィヤンツェヴァ
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オクラ談話

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日本語でアメリカネリ(黄蜀葵)とやら、オカレンコン(陸蓮根)とやら言われるこのネバネバ野菜、ガラクタン、アラバン、ペクチン、といった食物繊維がその正体で、整腸作用やコレステロールを減らす作用があるそうだ。英語でオクラ、フランス語でガンボというのでこれで納得、そこから『ガンボ料理』という言葉が生まれたのであろう。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・



面白談話より抜粋

↓↓↓↓


●オクラって英語なんですか!?( ̄□ ̄;)!!

日本語だとばっかり思ってました…(;^_^A 汗

大変勉強になりました♪ありがとうございます☆


◎RAGTIMEMA
はい、オクラは英語ですよ。


●久しぶりです。 オクラは体にいい事知りました。ご飯にかけると旨いですね。


◎RAGTIMEMA
オクラは栄養満点ですね。

裕美・ルミィヤンツェヴァ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・



原産地はエチオピアで、2000年も前からエジプトでは栽培されていたそうです。ビタミンA、B1、B2、C、ミネラル、カルシウム、カリウムを含むオクラは、クレオール文化に花を咲かせた黒人奴隷達が、アフリカから持ち寄った。

完熟した果実の種を煎ればコーヒーの代用になるやら、コーヒーの育たないイギリスやフランスでは、大変珍重された時代があったそうです。

これぞこの世の七不思議!!!

裕美・ルミィヤンツェヴァ
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11月3日(月)19:30〜@藤沢 INTERPLAY

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○11月3日(月)19:30〜@藤沢 INTERPLAY

 


湘南地魚&鮮魚料理をたっぷりと楽しみながら
明治維新を顧みる『文化の日』特集!!!!!


出演者3組募集中、1組20分の演奏です!!!!
(ブログのメールまで御連絡を)




『GRANDPA'S RAGTIME ORCHESTRA』(メンバー調整中)!!!!

●ピアノ:アレェクスェイ・ルミィヤンツェフ
●ヴォーカル:裕美・ルミィヤンツェヴァ
●バンジョー:関多加志
●ヴァイオリン:
●ドラムス:
●クラリネット:高橋三雄
●トランペット:
●トロンボーン:
●チューバ:


GRANDPA'S RAGTIME DUO:p アレェクスェイ & vo 裕美
http://plaza.rakuten.co.jp/ragtimema/

日本一古いジャズのレパートリーかも?
前代未聞のレアな曲もいっぱい奏でます!

♪リクエスト・ナンバー・ワンは
やはり映画スティングの『THE ENTERTAINER』、
最近密かに人気を博しているのが
情熱たっぷり哀愁漂うブラジリアン・タンゴ『PLANGENTE』

藤沢市鵠沼石上1-7-1ケインズタワー5F
(JR藤沢駅南口より 徒歩5分)

 http://www.h4.dion.ne.jp/~interp/

TEL:0466-24-4450(御予約) チャージ: 3000円


♪素敵な音楽とお酒の店でジャズ&ラグタイムでも???
藤沢でパーティーだよ、みんな遊びに来てね。
独りじゃ駄目よ、御友達も沢山連れて来てよねぇ〜(うふふ)

裕美・ルミィヤンツェヴァ
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魅力的な女性達 談話

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私好みの女性
↓↓↓↓
●ビリー・ホリデー
●ベッシー・スミス
●エセル・ウォタース
●エディット・ピアフ
●マレーネ・ディートリッヒ
●美空ひばり
●イングリット・バーグマン
●グレース・ケリー
●エリザベス・テイラー
●マリリン・モンロー
●ブロンテ姉妹
●マリア・カラス
●マハリア・ジャクソン
●夏目雅子
●キュリー夫人
●カミラ・パーカー・ボイル


最近は
●キャサリン・ゼタ=ジョーンズ
●ニコール・キッドマン
●ケイト・ウィンスレット
●シャロン・ストーン
●ドリュー・バリモア
●エマニュエル・ベアール
●ダイアン・レイン
●カトリーヌ・ドヌーブ

辺りが好きかなぁ・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・

面白談話より抜粋

↓↓↓↓


●十分、魅力的ですよ
10年後、経験などが加味されたら、もっと魅力的に
なるよねと、二人でいつも話していますよ♪


◎RAGTIMEMA
毎度誠に有難う御座います。
はい、魅力的になれますよう
頑張って色々な経験積んでいきます。

裕美・ルミィヤンツェヴァ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・


う〜ん、年と共に化粧が濃くなっていくような
予感がしているのは果して私だけか(うふふ)????

裕美・ルミィヤンツェヴァ
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